シュガーレディなんでもQ&A

商品について

システムについて

質問
お店で商品を見かけたことがないのですが、どこで手に入れられるの?
答え
まずは、下記の問い合わせ先にお電話ください。周辺地域の販売スタッフ(シュガーレディ)をご紹介します。現在のところ、主な配送地域は関東・関西・静岡・東海・福岡地区です。不在がちな一人暮らしのかたでも、夜間など確実にお渡しできる時間をご指定していただけば結構です。詳しくは、担当シュガーレディとご相談ください。

当社商品は、-18℃のコールドチェーンを守ることで品質を管理しているため、あくまでも、対面してお届けするのが原則です。ただし、関東・関西・静岡・東海・福岡地区以外の地域にお住まいのかたには、ご注文のたびに宅配便にて商品をお届けしています。その際の送料はお客様ご負担となります。

なお、無料試食会を開催していますので、まず試したいという方は是非ご参加ください。
お問い合わせは0120-804-222

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質問
いわゆるマルチ商法の訪問販売とは、どう違うのですか?
答え

急速冷凍した新鮮な食材を、-18℃のコールドチューンを絶やすことなくお客様の手元にお届けするため、専門販売員であるシュガーレディが一軒一軒お届けする対面販売を実施しています。(但し、販売員のいない地域については宅配便にて商品をお届けします。)

シュガーレディは、お客様から注文を取ってから商品を取り寄せて販売するため、手持ちの余った商品を強要販売することはありません。もちろん販売ノルマもありません。また、シュガーレディになるにあたって、入会金・保証金なども一切必要ありません。無料試食会の開催料やチラシ、パンフレットなど、販売拡張のための費用は、すべて会社が負担しています。

つまり、マルチ商法のように、仕入れ値だけが決まっていて、販売員が利ザヤを自由につけて儲けを取ったり、物を売らずに顧客を勧誘するだけで手数料を取ったりするようなものとは異なります。
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質問
注文した場合、送料はかかるの?
答え

シュガーレディ(販売員)がお届けする地域については、シュガーレディがお客様から注文をいただいた後、お届けに伺いますので送料は一切かかりません。ただし、シュガーレディがいない地域のお客様については、宅配便でのお届けとなりますので、その際の送料はお客様のご負担となります。

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質問
何品から注文できるの?
答え

一品からご注文を承ります。一度に何個以上(何品以上)注文しなければならないということはありません。
ご注文がない場合はその旨をシュガーレディにお伝えいただければ結構です。

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その他について

食費が割高になるのでは?

シュガーレディの冷凍食材は下処理がされており、すべて可食部分ですので、ゴミとして捨てる部分がありません。生鮮野菜のように傷んでしまって捨ててしまうこともありません。ムダな部分がないので、かえって1ヶ月の食費が安くなったというお客様の声をいただくこともあります。
また、大量に収穫できる旬の時期に急速冷凍しますから、天候不良の影響を受けにくく価格は安定していますし、年間を通して栄養豊富な商品を使っていただけるというメリットもあります。

ご利用頂いているかたの平均ご購入価格は、週1回で5000円程度ですが、年に一度、お正月商品だけご購入くださるお客様もいらっしゃいます。また「2週に1度」、「頼んだときだけ来て」といったご要望にも対応可能です。

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オーガニック、無農薬など、野菜の分類はどうしていますか?

シュガーレディでは、従来から農産品について独自の厳しい基準を設けており、土壌や水質、生産方法などについて確認した上で出荷しています。表示はJAS法に従い、下記の4分類と、それ以外の無表示商品に整理されています。

◎JAS認定を受けた商品
オーガニック商品
◎JAS認定を受けていない商品
無化学肥料・無農薬商品
無化学肥料・減農薬商品
無農薬商品

オーガニック商品とは
JASが定めた方法で生産または製造し、かつその認定を受けている原料を使用している商品をいいます。
無化学肥料・無農薬商品とは
JAS認定を受けていない商品で、かつ化学肥料と農薬を一切使わず栽培された農産品を原料とした商品をいいます。
無化学肥料・減農薬商品とは
JAS認定を受けていない商品で、化学肥料を一切使わず、かつ農薬の使用を通常の半分以下に抑えて栽培された農産物を原料とした商品をいいます。
無農薬商品とは
JAS認定を受けていない商品で、化学肥料を使うものの、農薬は一切使用しないで栽培された農産物を原料とした商品です。

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製品の検査体制について教えてください。

複数の検査で厳重に品質管理しています。
まずは「規格検査」。グラム数や使用原料の配合が表示商品のカルテどおりかどうか調べます。次に「味覚検査」。前回の生産分と比べ、味が変わっていないかの検査です。さらに加工品については「合成添加物検査」、農産物については「残留農薬の検査」、シュガーミートに関しては「抗菌性物質の検査」を実施します。

また、環境ホルモンのように、従来にない新たな問題が生じた際は、そのつど専門家の指導を仰ぎ、さらなる検査や調査を実施しながら「少しでも疑いのある食品はお客様の口に入れない」精神を徹底しています。

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